ホーム › 新着情報 › カムリを一部改良 ディスプレイオーディオを標準装備

この記事をシェアする
  • Facebook
  • Google+
  • Twitter
  • Line
  • はてなブックマーク
  • Pocket
  • Feedly

カムリを一部改良 ディスプレイオーディオを標準装備

 

 

 

カムリを一部改良し、10月1日に発売しました。また、12月16日には全グレードにE-Four(電気式4WDシステム)搭載車を設定し発売します。

 

今回の一部改良では、ディスプレイオーディオ(DA)およびDCMを標準装備することにより、スマートフォンと機能を連携するとともに、全てのお客様にコネクティッドサービスをご利用いただけるようにしました。

 

具体的には、SmartDeviceLinkに対応するナビアプリや、音楽・ラジオアプリなどをDA上に表示し操作可能とし、LINEカーナビでは、音声認識で目的地設定やLINEのメッセージ送受信、音楽再生などができます。また、Apple CarPlay、Android Autoについても利用できます。(TVとセットオプション、契約時にT-Connect契約が必要)。

 

なお、従来のナビゲーション操作など使い慣れた機能を利用したいお客様向けに、エントリーナビキットおよびT-Connectナビキットをご用意し、多様なニーズにも対応しています。
 
そのほか、安全装備では、車線変更時の後方確認をアシストするブラインドスポットモニターや駐車場での車両後退時に左右後方から接近する車両を検知し、衝突の可能性がある場合、ブレーキを制御するリヤクロストラフィックオートブレーキ(パーキングサポートブレーキ[後方接近車両])を標準装備しました。
 
さらに、全グレードにE-Four(電気式4WDシステム)搭載車を設定し、積雪エリアなどさまざまな路面状況で、カムリの走りを楽しんでいただけるようにしました。
 
 
カムリ 車両情報はこちら:https://toyota.jp/camry/
この記事をシェアする
  • Facebook
  • Google+
  • Twitter
  • Line
  • はてなブックマーク
  • Pocket
  • Feedly