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「ハイブリッドの森」第3期締結式が行われました。

長崎県庁にて、長崎県・長崎トヨペット(株)・ネッツトヨタ長崎(株)による「トヨペット・ネッツ ハイブリッドの森」県営林の整備に関する協定 締結式が行われました。

【写真(右から)】

上田裕司 副知事

ネッツトヨタ長崎 市川社長

長崎トヨペット 馬場社長

緑の大使ミスインターナショナル日本代表 岡田 朋峰 さん

 

「県営林の整備に関する協定」とは?

企業・県が協定(場所・期間・活動内容)に基づき、森づくり活動を実施するもの。

 

長崎トヨペット(株)・ネッツトヨタ長崎(株)は協定に基づき、2010年1月から長崎市長浦町の県有林(通称:ハイブリッドの森)で、森林の保全・育林活動に取り組み、これまでに約36ヘクタールを整備してきました。

 

今回の協定の対象となる森林は、長崎市長浦町(穴似田団地)と長崎市琴海戸根町(戸根団地)の計22ヘクタール。

期間中には間伐のほか、ヒノキなどの植栽、下刈りを予定している。

 

 

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