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長崎トヨペットの点検・整備はココが違う!
トヨタならではの信頼の技術でご対応。トヨタ独自のステップ教育や技術検定、新技術の講習、さまざまな研修制度を通じて、日々技術を高めています。長崎トヨペットは、全てのサービス工場にハイブリッドエンジニアを配置しております。

 

長崎トヨペットには、トヨタサービス技術検定1級保持者が49名在籍。エンジニアは全てハイブリッド車の整備に必要な、低圧電気取扱講習を受講しています。

点検において交換した部品は、お客様ご自身の目で確認できます。劣化状態をスタッフがご説明するので安心です。(部品の形状により提示できない場合もございます)

点検結果および実施した整備については、メンテナンスノートをもとに、しっかりとご説明。次回のおすすめ整備や部品交換タイミングについてもアドバイスいたします。

 

クルマの“点検・整備”は、使用状況に応じて行う「日常整備」から、プロの目でしっかりチェックする「定期点検・整備」、「車検」があります。これらは法令で定められたものであり、ドライバーの義務でもあります。

 

ユーザー保守管理責任(道路運送車両法 第47条)
自動車の使用者は、自動車の点検をし、及び必要に応じ整備することにより、当該自動車を保安基準に適合するように維持しなければならない。

 

6ヶ月中間点検

特に長距離走行前や季節の変わり目などを目安に実施することも大切です。自分で点検するのが不安な方は長崎トヨペットにお任せください。プロの目でチェックする6ヶ月中間点検をおすすめします。

12ヶ月定期点検

標準的な使用を前提に、安全の確保、公害防止の観点から、12ヶ月毎に実施する必要最小限の点検整備です。外から見えない部品もプロの目でチェックいたします。

車検

車検の継続検査は、その時点での国の基準(保安基準)に適合しているかどうかのみチェックするもので、検査のみでは安心とはいえません。長崎トヨペットはその後も安心してお乗りいただけるよう、同時に定期点検整備(24ヶ月点検)を実施しています。

 

「整備付車検」と「整備なし車検」の違い

 

 

長崎トヨペットは国の指定を受けているので自社の検査場で車検を実施することができます。国家資格を持った整備士が「検査+分解・点検・整備」をしてクルマの故障を事前に予防。しかも整備保証付なので安心です。
国の指定を受けてない車検代行業者の場合は国の検査場に持ち込んで検査を受けます。また、分解整備の資格がないと整備ができないため、環境・安全への適合チェックのみとなり車検に合格してもドライバーの責任で点検整備を実施しなければなりません。

 

トヨタで新車をご購入された方はトヨタのお店にて無料点検を実施しています。
新車1ヶ月無料点検は、自家用乗用車・自家用貨物車(一部対象外の車種があります。詳しくは販売店にお問い合わせください。)
新車6ヶ月無料点検は、自家用乗用車のみ対象となります。